こんにちは、 PSE ジャパンの櫨山です。
1ヶ月ぶりに実家を訪れました。
家の玄関先で 炎天下の下、薄紅色の奇麗な花をつける木に目がとまりました。
「百日紅(さるすべり)」の木です。 フリル状の花が結構かわいいです。
目立った花が少ない夏の季節、百日紅(さるすべり) 青空のもと自己主張をしています。
最近、出張が多く、新幹線の移動ばかりで、季節の移り変わりに疎くなっていました。
時間の流れが すごく早いように感じます。
ちょっとは季節の花をめで、季節の移り変わりを感じられるよう、気持の余裕を持ちたい
と思いました。
まだ残暑が続く夏の終わりのなかで、ほっこりして見つけた季節のひとコマでした。
さぁ また来週からも 夏バテしないで がんばりましょう。